どうなってもいいように、準備をしておくということ。

続けたい習慣


ふと思うことがあり、自分の過去のブログ記事を読み直していました。

 

すると、自画自賛(笑)ですが、

 

「昔の私、結構いいこと言ってるんじゃない?」

 

って感じの記事がいくつかありましたので、困った時には、こういう感じで、自分の昔の記事もご紹介することにしました。

 

いきなりですが、未来を予想することって、難しいですよね?

 

今でこそ、帝王學と出会い、ナインコード、バイオリズム、十干十二支をはじめとした、「天地人三才」を学んでいるから、多少は時が読めるようになりましたが、

 

そうとはいえども、予想が的中して、全てがうまく進んで行くってことは、なかなかないのではと思います。

 

そんな時、どうしたら良いかというと、

 

本当に単純なことで、、、、

 

「どうなってもいいようにあらかじめ準備をしておくこと。」

 

想定外というものを「想定内」として、考えて、準備しておくということですね。

 

かの、投資の神様ウォーレンバフェット氏も言っていますが、



『私は未来を予想する事はしません。私はただ未来がどうなってもいいように準備をしておく事だけです。』



深いお言葉です。

 

下記の記事は、運動を習慣化させる過程で、起こりうる、「言い訳」を想定して、準備したことについて書いていますが、

 

もっと大きなこと、例えば、「自身の健康問題」、「ビジネス環境の変化」によって、今の生活が一瞬でたちいかなる事態が起こらないとも言えません。

 

万が一の事態であっても、あらかじめ想定して、備えておくことができていたら?

 

あってはならないことであっても、それについて考えておくことはとても重要だと思います。

 

興味ある方は、是非一読してみて下さい。


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